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<title>おかゆの作り方 ～ おいしい！かんたん！レシピ集</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/</link>
<description>おかゆは消化がよく、お腹にやさしい健康食。風邪のとき、胃腸が不調のときにも最適です。中国では朝食によく食べ、いろいろなバリエーションがあるようです。作り方の簡単な、おいしいおかゆのレシピを集めてみました。お粥はダイエットにもなります。痩せるのにお粥もいいですね。
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 <title>おかゆの作り方 ～ おいしい！かんたん！レシピ集</title>
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<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/52993550.html">
<title>おいしいおかゆの作り方</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/52993550.html</link>
<description>白米をやわらかく煮たのがおかゆ（白がゆともいいます）。風邪などで胃腸の調子が悪いとき、飲みすぎの翌朝などはお腹にやさしいうれしいご飯です。ダイエットにもいいですね。コツさえ分かれば、作り方はとてもかんたん。おいしい、つやつやしたお粥にきっとヤミツキですよ...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-30T06:17:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>おいしいおかゆの作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[白米をやわらかく煮たのがお<strong>かゆ</strong>（白がゆともいいます）。風邪などで胃腸の調子が悪いとき、飲みすぎの翌朝などはお腹にやさしいうれしいご飯です。ダイエットにもいいですね。コツさえ分かれば、<strong>作り方</strong>はとてもかんたん。おいしい、つやつやしたお粥にきっとヤミツキですよ♪<br>
<br>
粥（<strong>かゆ</strong>）といえば、ふつうは全がゆのことを言います。全がゆ以外には、７分がゆ、５分がゆ、３分がゆなどなどがあり、硬さによって区別しています。全がゆがいちばん硬く、３分がゆでは水の量がお米の１０倍にもなります。<br>
<br>
米と水の割合は、（左の数字が米、右が水。体積比）　　　　<br>
全粥　　　１：６<br>
７分粥　　１：７<br>
５分粥　　１：８<br>
３分粥　　１：１０<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■<strong>作り方</strong></span><br>
といだ米を１時間くらい分量の水につけ、強火にかける。煮立ってきたらさっとかき混ぜ、ふたを少しずらして、かなり弱火で約５０分煮る。出来上がったら５分くらい必ず蒸らしてから食べる。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■おいしくするポイント</span><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">ポイント１</span>：　<strong>作り方</strong>で、お<strong>かゆ</strong>を炊いている途中では決してかき混ぜないことが大切です。かき混ぜるとご飯がつぶれて粘りがでてきてしまいます。ひと煮立ちしたときに一度だけ鍋の底からそっと混ぜると、熱の伝わりが均一になるのでいいでしょう。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">ポイント２</span>：　鍋は、土鍋、お粥用の行平など厚みのあるものが火のあたりが柔らかくなるので、おいしいお<strong>かゆ</strong>を作ることができます。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">ポイント３</span>：　米は洗ってから最低でも３０分水につけておくと、芯まで水を吸っておいしいお<strong>かゆ</strong>を作れます。おいしいお<strong>かゆ</strong>の<strong>作り方</strong>のコツです。<br>
<br>
<br>
作りおきにするときは、全粥を作っておき、食べるときに水を加えて少し薄め、電子レンジにかけて適度な濃度のお<strong>かゆ</strong>に仕上げます。<br>
<br>
食べるときには、梅干、塩昆布、しそちりめんなど好みのものを添えるといいでしょう。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■ご飯から作るお<strong>かゆ</strong></span><br>
<br>
ご飯の２～３倍量の水を加え、火にかける前にさっと混ぜてほぐし、煮立たせないように弱めの中火でゆっくり煮る。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/64676424.html">
<title>あさりのおかゆ</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/64676424.html</link>
<description>あさりのおいしい味がしっかり浸み込んだおかゆ。おいしいのに、とっても簡単です！味にも深い味わいがあります。

＜材料　２人分＞

ご飯（冷たいもの）　　　　　　　　　お茶碗１杯分ぐらい
あさり（殻付き）　　　　　　　　　　　200～500ｇ
細ネギ小口切り（ネ...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-28T15:01:14+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あさりのおいしい味がしっかり浸み込んだお<strong>かゆ</strong>。おいしいのに、とっても簡単です！味にも深い味わいがあります。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">＜材料　２人分＞</span><br>
<br>
ご飯（冷たいもの）　　　　　　　　　お茶碗１杯分ぐらい<br>
あさり（殻付き）　　　　　　　　　　　200～500ｇ<br>
細ネギ小口切り（ネギでもいい）　　　　適量<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">＜作り方＞</span><br>
<br>
１．アサリを塩水（海水ぐらい＝水１&#8467;に塩大さじ２ぐらいを入れる）につけて砂抜きをする。30～1時間ほどしたら、殻をこすり合わせながら流水で洗う。<br>
<br>
２．鍋に1のアサリと水カップ２を入れて中火にかけ、アサリの口が開いたら、アサリを取り出す。<br>
<br>
３．ご飯と塩小さじ1/3を入れて弱めの中火で30分ほど煮る。アサリを鍋に戻してサッと煮て、細ネギを散らす。<br>
<br>
<br>
★<span style="color:#006500;">ご飯は、鍋に入れる前に、まな板の上で包丁でたたくようにして刻むと火の通りが早くなり、煮る時間が１５分ぐらいに短縮されます</span>。<br>
<br>
★<span style="color:#FF00FF;">アサリ</span>はできたら国産のおいしいものを使うと、それだけでもごちそうお<strong>かゆ</strong>になります。アサリの旬は春先～初夏。旬のアサリは味のよさに加えて栄養価も高く、肝機能を向上させたり、血液をサラサラにしてくれたりすることが期待できます。さまざまな料理にアレンジして、積極的に食べたいものですね。<br>
<br>
★<span style="color:#FF00FF;">アサリ</span>を完全に砂抜きすると、よりおいしく味わえます。潮干狩りでアサリをとってくるときは、そこの海水もいっしょに汲んでくると砂抜きのときに使えます。塩水の量を貝殻がひたひたになるぐらいにして暗いところに置きます。砂抜きが終わったらそのままザルに１時間ほどあげておくと、余分な塩水を吐き出してくれます。<br>
<br>
★<span style="color:#FF00FF;">アサリ</span>を保存するなら、砂抜き・塩水抜きをし、よく水気をきって冷蔵庫へいれましょう。もっと長く保存したいときには、きれいに水洗いをしたあと冷凍庫に入れましょう。冷凍したアサリを使うなら、汁物が最適。沸騰したお湯に入れて解凍し調理すると、ビタミンＢなどの栄養素も十分にとれ、おいしく食べることができます。お<strong>かゆ</strong>にもいいですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/52993632.html">
<title>10倍かゆの作り方～離乳食のために</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/52993632.html</link>
<description>赤ちゃんが始めて口にする離乳食。幼児の頃の体験は、記憶の奥深くにいつまでも残るといわれます。重湯の次に体験する10倍がゆでも、ふっくらとした、おいしいおかゆを作ってあげたいですね。


■お米からの10倍おかゆの作り方

お米１さじ　水150ＣＣ（お米の10倍）
...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T06:32:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>10倍かゆの作り方～離乳食のために</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[赤ちゃんが始めて口にする離乳食。幼児の頃の体験は、記憶の奥深くにいつまでも残るといわれます。重湯の次に体験する<strong>10倍</strong>がゆでも、ふっくらとした、おいしいお<strong>かゆ</strong>を作ってあげたいですね。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■お米からの<strong>10倍</strong>お<strong>かゆ</strong>の<strong>作り方</strong></span><br>
<br>
お米１さじ　水150ＣＣ（お米の<strong>10倍</strong>）<br>
<br>
１．お米は両手で挟むようにして軽く洗う。<br>
２．お米と分量の水を厚手の鍋に入れ、強火にかける。 <br>
３．沸騰したら弱火で、蓋をして（吹きこぼれないよう少しずらす）30分位煮る。<br>
４．米がふっくらと柔らかくなったら火を止め、約15分蒸らす。<br>
<br>
＊<strong>かゆ</strong>は少し多めに作って、小分けして冷凍するとよい。 <br>
<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■ご飯からの<strong>10倍</strong>がゆの<strong>作り方</strong>（出来上がりは多め）</span><br>
<br>
普通に炊いたご飯1/2カップ（60ｇ）、水２カップ <br>
<br>
１．小鍋にご飯と水を入れて、ひと混ぜしたら弱火にかける。<br>
２．フタをして約30分煮る。ふっくらしたら火をとめ7～8分蒸らす。<br>
　（余ったかゆは小分けして冷凍し、5日くらいで使い切る。）<br>
<br>
＊時間のないときはご飯からも簡単に作れます。途中で混ぜないほうがお米がつぶれずサラッとしたお<strong>かゆ</strong>になります。<br>
<br>
 <br>
<span style="color:#0000FF;">■炊飯器での<strong>10倍</strong>がゆの<strong>作り方</strong></span><br>
<br>
米…4分の1カップ　水…約2カップ半　<br>
<br>
１．余裕があれば、分量の水に洗った米をつけ約30分置いておく。<br>
２．炊飯器で普通に炊く。<br>
<br>
＊余った<strong>かゆ</strong>は、小分けして冷凍するとよい。 <br>
<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■専用カップで、大人のご飯と一緒に炊く<strong>10倍</strong>の<strong>かゆ</strong>の<strong>作り方</strong></span><br>
<br>
大人用のふつうのご飯を炊くときに、炊飯器の中央に市販の専用カップまたは、お米を計るカップと同じくらいの大きさの適当な陶器に、お米１さじと水150cc（お米の10倍）を入れて一緒に炊けばよい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/52993597.html">
<title>卵かゆの作り方</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/52993597.html</link>
<description>おかゆに卵を入れれば、より栄養のあるおかゆになります。お腹の調子が少し良くなったときなどにもいいでしょう。作り方はとても簡単です。

まず白かゆを作り（おいしいおかゆの作り方参照）、溶いた卵を箸をつたわせながら入れてフタをし、一呼吸おいてから火をとめる。...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-24T06:27:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>卵かゆの作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お<strong>かゆ</strong>に<strong>卵</strong>を入れれば、より栄養のあるお<strong>かゆ</strong>になります。お腹の調子が少し良くなったときなどにもいいでしょう。<strong>作り方</strong>はとても簡単です。<br>
<br>
まず白<strong>かゆ</strong>を作り（おいしいお<strong>かゆ</strong>の作り方参照）、溶いた<strong>卵</strong>を箸をつたわせながら入れてフタをし、一呼吸おいてから火をとめる。しばらくむらして出来上がり。ほんの少し塩を入れても美味です。<br>
<br>
また<strong>卵</strong>が入ったあんをお<strong>かゆ</strong>の上にかける「<strong>卵</strong>あんかけがゆ」もおいしいです。時間のあるときに、ぜひお試しください。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">＜<strong>卵</strong>あんの<strong>作り方</strong>＞</span><br>
卵（１個）、みつば（１/２ワ）、だし（カップ２）、薄口しょうゆ（大さじ１＋１/２）、しょうゆ（小さじ１）、かたくり粉（少々を同量の水で溶く）<br>
<br>
１．<strong>卵</strong>を溶きほぐし、三つ葉を2センチ長さに切る。<br>
２．だしを煮立て、弱火にして薄口しょうゆとしょうゆで味をつける。<br>
３．サイドに立ったら水とき片栗粉でとろみをつけ、卵液をまわしいれ、三つ葉を加えて火を止める。<br>
４．作っておいた白がゆを器に盛り、上から<strong>卵</strong>あんをかける。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#006500;">▼白がゆは、ご飯から作るお<strong>かゆ</strong>（ご飯の２～３倍量の水を加え、火にかける前にさっと混ぜてほぐし、煮立たせないように弱めの中火でゆっくり煮る<strong>作り方</strong>）でもいいですが、水のかわりにお米のとぎ汁を使うとよりふっくらしたお<strong>かゆ</strong>に仕上がります。</span><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/52993586.html">
<title>中国かゆのかんたんな作り方</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/52993586.html</link>
<description>驚くほど簡単に、味わい深いおいしさの中国かゆが作れます。白かゆとはまた違ったおいしさを楽しんでください。

■鳥ガラスープの素で味付けをする中国かゆの作り方

１・湯を沸騰させる。（米と水の比率は１：１０
　　ぐらいで。ひとり分１/３カップ前後）
２・洗っ...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-22T06:25:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国かゆのかんたんな作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[驚くほど簡単に、味わい深いおいしさの<strong>中国</strong><strong>かゆ</strong>が作れます。白<strong>かゆ</strong>とはまた違ったおいしさを楽しんでください。<br>
<br>
<span style="color:#FF00FF;">■鳥ガラスープの素で味付けをする<strong>中国</strong><strong>かゆ</strong>の<strong>作り方</strong></span><br>
<br>
１・湯を沸騰させる。（米と水の比率は１：１０<br>
　　ぐらいで。ひとり分１/３カップ前後）<br>
２・洗った米を煮立っている中に入れ、再び煮立つ<br>
　　まで中火、その後弱火で約１時間煮る。<br>
　　（トリのささみがあれば適当な大きさに切って米<br>
　　と同時に入れるとよい。）　　<br>
３・粉末のトリガラスープを好みの量入れ、ごま油を<br>
　　少したらす。<br>
<br>
<span style="color:#FF00FF;">■干し貝柱を使った<em>中華</em>がゆの<strong>作り方</strong></span><br>
<br>
＜材料　約４人分＞　　米（１カップ）、水（１２カップ）、干し貝柱（４,５個）、サラダ油（大さじ１～２）、長ネギのみじん切り（大さじ１ぐらい）、あれば香菜（シャンツァイ）、あさつき、小ネギなどを添える<br>
<br>
＜<strong>作り方</strong>＞<br>
<br>
１．貝柱がかぶるくらいの湯に浸けて、貝柱を戻す。<br>
　　朝食べるときは、前の晩から用意しておくといい。<br>
２．米は洗ってざるにあげ、３０分以上水を切って<br>
　　から、サラダ油をまぶしておく。<br>
３．戻した貝柱をほぐしておく。戻し汁はとっておく。<br>
４．鍋に１２カップのお湯を沸かす。 <br>
５．煮立ったら、米と貝柱と戻し汁を煮立っている<br>
　　うちに加え、再び沸騰したら中火にして約４０分煮る。<br>
６．弱火にしてからネギのみじん切りを入れ、塩と<br>
　　胡椒で味付けをする。<br>
７．器によそい、あれば香菜（シャンツァイ）、<br>
　　あさつき、小ネギなどを上に散らす。<br>
<br>
▼<strong>中国</strong><strong>かゆ</strong>ではお米に油をまぶしておく場合が多い。これは、煮たときお米が早く割れるようにする。また油が乳化して<strong>中国</strong>風の味わいがでる。<br>
▼お米と水の比率は１：１２になれば、他の分量でも構わない。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/52993565.html">
<title>七草かゆの作り方</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/52993565.html</link>
<description>七草かゆは、１月７日に食べるおかゆ。新しい年をつつがなく健康で過ごせるようにとの願いを込めて、春の七草をおかゆに炊き込みます。作り方は、白がゆに七草をプラスするだけでかんたんです。

春の七草とは、せり、なずな、ごぎょう（母子草）、はこべら（はこべ）、ほ...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2010-12-20T06:21:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>七草かゆの作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>七草</strong><strong>かゆ</strong>は、１月７日に食べるおかゆ。新しい年をつつがなく健康で過ごせるようにとの願いを込めて、春の<strong>七草</strong>をお<strong>かゆ</strong>に炊き込みます。<strong>作り方</strong>は、白がゆに七草をプラスするだけでかんたんです。<br>
<br>
<span style="color:#006500;">春の<strong>七草</strong>とは、せり、なずな、ごぎょう（母子草）、はこべら（はこべ）、ほとけのざ（たびらこ）、すずな（かぶ）、すずしろ（大根）の７種をさします。</span><strong>七草</strong>全部が揃わないときには、小松菜や春菊などの青菜を代用するといいでしょう。<br>
<br>
またこの頃はスーパーなどでも、１月７日の２,３日前から七草のセットが販売されているので、それをつかってもいいでしょう。<br>
<br>
４～５人前の<strong>作り方</strong>なら材料は、米カップ１、水７カップ、<strong>七草</strong>適宜です。<br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">■<strong>作り方</strong></span><br>
１．といだ米を１時間くらい分量の水につけ、強火にかける。<br>
２．煮立ってきたらさっとかき混ぜ、ふたを少しずらして、<br>
　　かなり弱火で約５０分煮る。<br>
３．煮ている間に<strong>七草</strong>を洗って細かく刻む。<br>
　　（青臭いのが気になるときは、熱湯でさっとゆでてから<br>
　　細かく刻んで水気を絞る。）<br>
４．炊き上がったかゆに七草と塩適量を入れ、ふたをして<br>
　　一呼吸ほど蒸らす。<br>
<br>
<br>
お<strong>かゆ</strong>に添えるといいのは、ぬか漬けや味噌漬け。きゅうり、かぶ、だいこんのぬか漬け、ごぼう、きゅうり、大根の味噌漬けなど、野菜が一緒に摂れるのでぜひ常備しておきたいですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/65035662.html">
<title>いか飯の作り方</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/65035662.html</link>
<description>先日、友人にいか飯を作ってもらいました。これは冷めてもおいしいですよね。よく駅弁にもあります。味の加減が好みによりますが、お酒を飲んだ後なんかにいいので、今度は自分でも作ろうかなと思います。これが作れれば、お客さまを招いたときのおもてなし料理にもいいです...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T18:43:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他、おいしいお米料理レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、友人にいか飯を作ってもらいました。これは冷めてもおいしいですよね。よく駅弁にもあります。味の加減が好みによりますが、お酒を飲んだ後なんかにいいので、今度は自分でも作ろうかなと思います。これが作れれば、お客さまを招いたときのおもてなし料理にもいいですね。<br>
<br>
前もって作っておけるいか飯だと、当日は少しラクかもしれません。<br>
材料は、もち米カップ、するめいか中４はい、だし汁適宜、しょうゆ大さじ４、酒大さじ４、みりん大さじ４、つまようじ４本<br>
<br>
作り方<br>
１．もち米は洗ってたっぷりの水に８時間ほど浸けてから、いかに詰める３０分ほど前にザルに上げる。<br>
２．いかは、内臓と足を一緒に引き抜き、胴は洗って水気を拭いておく。足は目から上の部分と足先とを切り取って、包丁の背で吸盤をこそげ落として洗ってから食べやすい大きさに切り分ける。<br>
３．いかの胴に「１．」のもち米を１/４量ずつ詰めていく。口はつまようじで止める。（もち米は、煮ているうちに膨張するので、詰める量は、もしもち米が余っても６分目までぐらいがいいです）<br>
４．鍋にだし汁２カップと酒を入れて煮立て３を並べ入れてから、いかが浸るまでだし汁をたっぷりと加えて煮る。<br>
５．煮立ったらアクを取り除いてクッキングペーパーなどで紙ぶたをし、弱火で３０分ほど煮てしょうゆとみりんを加える。さらに２０分ほど煮る。足を加える。<br>
６．足に火が通ったら胴と一緒に取り出す。残った煮汁は、強火で煮詰めてとろみを出す。<br>
７．６に、胴と足を戻して煮汁をからめる。胴は、食べやすい輪切りにして足とともに器に盛り付ける。<br>
<br>
意外と簡単そうですよね。パーティやなんかのときには活躍しそうです。味は、少し濃い味がすきなら、調味料を多めにしてください。<br>
<br>
参考　<a href="http://fuyubaito.sublimeblog.net/" target="_blank">アルバイト・パート</a>、<a href="http://cocobi.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank">アルバイトと哲学と音楽</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/65027945.html">
<title>リゾット</title>
<link>http://kayule.livedoor.biz/archives/65027945.html</link>
<description>イタリアでお米料理の代表的なものといえば、リゾット。
リゾット（Risotto）は、イタリアの北部で米をバターで炒め、
スープとサフランを加えて炊いたものが原型となり、
イタリア中に広まりました。

今は、イタリアのどのレストランでもみかける
定番メニューです。...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2008-12-17T16:35:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他、おいしいお米料理レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアでお米料理の代表的なものといえば、リゾット。<br>
リゾット（Risotto）は、イタリアの北部で米をバターで炒め、<br>
スープとサフランを加えて炊いたものが原型となり、<br>
イタリア中に広まりました。<br>
<br>
今は、イタリアのどのレストランでもみかける<br>
定番メニューです。ここにご紹介するのは、<br>
エンドウ豆の緑色の彩りが美しいリゾット。<br>
すりおろしたパルメザンチーズがとろりと絡み、<br>
芯が残る程度に炊いたアルデンテのお米の口当たりを<br>
楽しんでいただきたいメニューです。<br>
<br>
■材料（4人分）<br>
・エンドウ豆・・・（正味）120g<br>
・米・・・1.5合（新米のように水分が多いものより古米がいい。<br>
　　　芯が残るようにするのがコツ!お米は洗わない。）<br>
・ベーコン・・・2枚<br>
・玉ネギ・・・1／2個<br>
・バター・・・50g<br>
・オリーブオイル・・・大さじ１<br>
・ブイオン・・・約1000cc<br>
・パルメザンチーズ・・・50g（すりおろし）<br>
・塩・・・適量<br>
・コショウ・・・適量<br>
<br>
■作り方<br>
１．ベーコンは荒みじんに、玉ネギはみじん切りにします。<br>
２．鍋にバターを材料の半量と、オリーブオイルを入れて玉ネギを炒めます。玉ネギが透き通ってきたら、ベーコンと米を加え、炒めます。<br>
３．エンドウ豆を加え、温めたブイヨンをひたひた位まで注ぎます。時々混ぜながら、ブイヨンを足し、約20分煮ます。<br>
４．お米に歯ごたえが少し残る程度になったら、塩とコショウで味を調えます。<br>
５．最後にパルメザンチーズと残りのバターを加えて火を止めます。<br>
<br>
お米を洗わない料理というので、ちょっと抵抗がある人もいますよね。無洗米を使うのもいいかもしれません。そしてお米に芯が残っているように仕上げると、お米がスープを吸いすぎず、また分離せず、ほどよく絡み合ったおいしいリゾットになります。やっぱりイタリア料理は、何でもアルデンテがいいようですね☆<br>
<br>
参考　<a href="http://yamanosakura.rdy.jp" target="_blank">アルバイト</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kayule.livedoor.biz/archives/65087762.html">
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<description>■クッキーおよびWebビーコンについて

本ウェブサイトにおいては、Google広告を掲載しており、Google では配信される広告にクッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しています。クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブ...</description>
<dc:creator>kayule</dc:creator>
<dc:date>2006-04-25T19:24:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>■当サイトのプライバシーポリシー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■クッキーおよびWebビーコンについて<br>
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本ウェブサイトにおいては、Google広告を掲載しており、Google では配信される広告にクッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しています。クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけではありません。また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。<br>
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■当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。 <br>
利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定されます。 <br>
本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合があります。 <br>
掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があります。<br>
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■クッキーの無効化と有効化<br>
ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することもできます。ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで一部の機能が使用できなくなることがあります。ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法がご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。<br>
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■Googleではユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、次のURLを参考にしてください。［ http://www.google.co.jp/privacy_ads.html ]<br>
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■また、次のURLのページで最新のGoogle社からの詳しい説明と、一般ユーザー（ご訪問者）様が「興味/関心に基づく広告」について設定できるページ（Ads Preferences Manager）をご覧いただけます。［ http://www.google.com/ads/preferences/html/intl/ja/about.html ］<br>
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